2017-04-07

ガン地獄からの救いの糸口は、日本の「糸引き納豆」だった!!

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                                             2017年4月7日

ガン地獄からの救いの糸口は、日本の「糸引き納豆」だった!!
ガンの予防と治癒は、「糸引き納豆/納豆菌」の常食だった!!

                  新村紘宇二/日本



1.世界中の人々は、「生活習慣病」や、「ガン」(2人に1人)に犯され、その特効薬が無いま
  ま高額な医療費に生活は逼迫し、国々も医療費負担の増大にあえいでいます。

2.「生活習慣病」や「ガン」の罹病原因は、①ストレス、②喫煙、③肉食、④グルメ食にあ
  り、それらの根本要因は「贅沢嗜好/お金があれば贅沢をしたい」という人間の「快楽煩
  悩」にあるので、その「快楽煩悩」からの「解脱」ができない限り、人々の「生活習慣病」や
  「ガン」は益々増幅し、世界中が「ガン地獄」の憂き目に晒されてしまうのです。

3.そこで、日本で生産されている「糸引き納豆/納豆菌」の世界展開と常食のお勧めです。

4.日本の「糸引き納豆/納豆菌」は、とにかく安い!、とにかく凄い!、健康食品なのです。

5.「糸引き納豆/納豆菌」には、『食べず嫌い』があり、未だ多数派の食卓には上っていな
  いのが現状ですが、その『食べず嫌い』さえ克服できれば、世界中の人々は、たちどころ
  に「生活習慣病」や「ガン」の病魔から逃れられる糸口がつかめるのです。

6.それ程「糸引き納豆/納豆菌」には、物凄い薬膳効果があるのです。

7.納豆菌は世界最強の「人類救済菌」なのです。

8.日本の「糸引き納豆/納豆菌」は、「生活習慣病」や「ガン」の予防には正に必需品なの
  です。

私たちのゴールは 100人の賛同者を集めることで、より多くの支援が必要です。
詳しくはこのページを見てみて、ぜひ賛同をしてください。
よろしくお願いします!

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            日本義塾 主宰 新村紘宇二
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2017-01-25

悪魔の化身 ドナルド・トランプ

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必見                                        2017年1月25日

                     悪魔の化身

                     ドナルド・トランプ
               伏魔殿(フリーメーソン)の魔王

下記の写真は、ドナルド・トランプフリーメーソン・イルミナティの一員である証拠写真。フリーメーソン・イルミナティの洗脳魔術体系に掲載されているドナルド・トランプ。
写真には下記のような「文面」が載っている。


トランプ証拠01_500

トランプ証拠02_500

「実業家のドナルド・トランプはカバリストであり、その知識をリアリティ番組「アプレンティス(見習い)」の広告で暗示している。バフォメット及びシオン修道会のハンドサインだ。アメリカの大富豪を読者に持つ雑誌「プライベートクラブズ」(2004年6月号)でトランプの写真は3枚載っており、1枚は表紙に載っている。どの写真でも彼はカバリストのハンドサインを暗示しているのだ。中央の写真ではネクタイと手の組み合わせで"連のダイアモンド"の形を形成している。3つのトライアングル(セックスをする時の位置)がその形だ。雑誌の表紙には鏡にも写るトランプがいる。1人は"イルミナティのメンバーとしてのトランプ"でもう1人は"一般に知られているトランプ"を意味している。右の写真には真剣な表情で座っているトランプの写真があり、指と両手でユダヤ系カバラのトライアングルを形成しているのがわかる。このハンドサインはイルミナティのエリートの間ではごく一般的である。」

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                 人類愛の合言葉

                愛する人に三宝の幸せを

            日本義塾 主宰 新村紘宇二

                       
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2016-12-30

ラーフラ/悪魔

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                                           2016年12月30日

                   ラーフラ/悪魔

仏教の開祖である「お釈迦様」には、「ラーフラ」(悪魔の意)という子供が出家直前の29歳の時生まれている。なぜ釈迦ともあろう人物が我が子に「悪魔」(ラーフラ)などという、とんでもない名前を付けたのだろか?。山折哲雄が「それは愛欲という煩悩の所産に過ぎない子供の誕生」だから、子供は所詮、煩悩=悪魔の産物でしかない!と29歳の無知な男が単なる思いつきで名づけたのであろう、が如き薀蓄を「ブッダは、なぜ子を捨てたか」で述べているようであるが、山折哲雄にしても手塚治虫にしても彼ら自体が時代の寵児としての傲慢から恰好いい言い回しをしたのであろう。

私の哲学は、「悪魔」(ラーフラ)とは、「煩悩などという小賢しいエゴなどではなく、悪魔とは神を妬み神を殺す有情である」と断言できるのであって、凡そ生ある全てのものが持つ、自己以外の「もの」=『異物』が「悪魔」(ラーフラ)なのである。だから自分が『神=自然の子』であると自覚したものにとっては、自分に同化しない以外の異化物は全て『異物』であって「悪魔」(ラーフラ)となるのである。例えば、「人類は全て清貧で生きよ!清貧を忌み嫌うものは悪魔である!」と、神が言ったとすれば、清貧での生活を忌み嫌い贅沢三昧のグルメ生活を夢見て毎日よだれを垂らして間抜けな自堕落な生活を恣にしている99.99%の世界中の凡人は、悪魔に魂を奪われた腑抜けな「悪魔の奴隷」ということになり、「万一」の悟りが得られない限り、人類は我が子を悪魔の供物として火の中に投げ込むのである。

現代に繋がる「供養」の儀式は、悪魔のご機嫌を損なわないように、悪魔の一番のグルメである人間の赤子を生きたまま火の中に投げ込み丸焼きの火炙りにして悪魔に捧げるのである。赤子は地獄の泣き声を発し丸焼きにされて死んでいくのであるが、その余りの泣き声の凄まじさに、流石の供養者もその赤子の絶叫に耐え切れず、太鼓をならし、ドラをならし、爆竹をならし、その赤子の絶叫を吹き消すのである。それが現代に続く「供養」の実態である。それから比べれば釈迦が生まれたばかりの我が子に「ラーフラ」(悪魔)という名前を付けたからといっても大した悪業とは言えないが、それにしても出家前の釈迦の知能は、先年我が子に「悪魔」と名前を付けて物議を醸した青年(父親)と同程度だったということである。出家前の釈迦は、単なる凡人であり、俗人であり、悪魔的人物であったということである。そのことに気がついて釈迦は愛する妻子を捨てたのか!?。釈迦は妻子を捨てたのではない!。自分自身を捨てたのだ!。その後、釈迦の子の「ラーフラ」(悪魔)は、釈迦の十大弟子の一人である学習第一の智者・羅睺羅(ラゴラ)となって生涯を送っている。

2016年の年末にあたり、私は何を言わんとしているのか!?。
畢竟、現代人の99.99%=一万人の中の9999人は、『餓鬼道』(グルメ)によだれを垂らしている「悪魔の奴隷」である。だから安倍晋三のような戦争屋=死の商人の手先/田布施一味を、これよしとして、のうのうと博奕経済の胴元(総理大臣)をさせているのである。

だが、『万一』という『神=自然の子』の存在を忘れてはならない!!。
一万人の中のたった一人は『神に等しい人物』がいるのである。現在地球上に70億人超の人類がいるとすれば、÷一万人=70万人超の『神に等しい人物』がいるのであって、この地球は助かる確率が万が一あるのだ。例えばホセ・ムヒカのような清貧の大統領である。

我が国日本も127,094,745人超÷一万人=12,709人超の『神に等しい人物』がいるので、来年ぐらいはもちそうであるが、トランプの激情政治=劇場政治が台頭するとなれば、世界は必ず戦争になり、2020年の東京オリンピックは、1940年の東京オリンピックと同じ運命に陥り、世界戦争のために『中止』となることは明白である。
貴方は『グルメにうつつを抜かし餓鬼道でのた打ち回って死んでいく悪魔の奴隷』で生涯を送るのか!?、それとも『万一』の『善人=神仏の弟子』として生きていくのか!?。


●私は悪魔の奴隷になりたくない。だから悪魔を退治し、悪魔の奴隷となっている衆生の自覚/目覚めを促す『諫言』を生涯言い続けるのである。目覚めよ!「悪魔の奴隷達よ!!」。

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                 人類愛の合言葉

                愛する人に三宝の幸せを

            日本義塾 主宰 新村紘宇二

                       
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2016-11-18

救世僧!大募集

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                                           2016年11月17日

                  ぐ  ぜ  そう  に  な  ろ   う
                 救世僧!大募集

1.【救世・ぐぜ】とは、仏教語です。
  ①世の衆生を救済すること。
  ②仏・菩薩(求道者)の通称。
  ③観世音菩薩(特に女性の求道者)のこと。

2.【僧・そう】とは、(梵語samgha の音写「僧伽(そうぎゃ)」の略。和合衆・衆と訳す)。
  ①仏教の修行者の集団。「僧伽(サンガ)」「僧院・僧物(そうもつ)」。
  ②①に属する修行者。特に中国・日本では、仏門に入って仏道修行する各個人の称。
  在家。出家。沙門。僧尼。比丘(びく)。比丘尼(びくに)。雲水。菩薩(求道者)。

3.【救世僧・ぐぜそう】とは、上記1、2の『好一対語』です。
  ①世の人々の「四苦八苦」を、「抜苦与楽の行」とする・雲水(僧侶・尼僧・求道者・菩薩)。
  ②上記①を義捐(ぎえん)する世界中の善男善女(この人達も尊い「救世僧」です)。

 注1【四苦八苦】とは、非常な苦しみ。また、あらゆる苦しみ。仏教で、生(しょう)・老・病・死
   の四苦に、愛別離苦・怨憎会(おんぞうえ)苦・求不得(ぐふとく)苦・五陰盛(ごおんじょう)
   苦の四苦を加えた言葉。
 注2【抜苦与楽】とは、
   仏や菩薩(在家・出家の僧尼)が衆生の苦しみを抜いて福楽を与えること。
   ・抜苦(苦を抜く)とは、悲をあらわし、
   ・与楽(楽を与える)とは、慈をあらわす。
   ただし、慈・悲を反対に配当する見解もある。
   大智度論27 には「大慈与一切衆生楽、大悲抜一切衆生苦」とある。
   仏教の基本的な考え方として、この世の苦しみを解除して、至福の境地に至ることが挙
   げられる。これは「厭離穢土・欣求浄土」という言葉とともに、仏教の基本的理念を端的
   に現したものである。また、獄苦代受とも併用して使われることが多い。
 注3【獄苦代受】とは、仏や菩薩が衆生の地獄のような苦しみを代わりに受けることをいう。
   代受苦、大悲代受苦ともいう。特に、地蔵菩薩はその徳相を表すとされ「身代わり地蔵」
   とも。他人の代わりに苦しみを受けることで、菩薩の大慈悲心についていう。
 注4【雲水・うんすい】とは、中国、朝鮮、日本における修行僧の呼称。
   真理をたずね道を求めて各地をめぐり、あたかも行雲流水のように、「樹下石上」を旨とし
   修行する僧・尼僧。


4.現代における【救世僧・ぐぜそう】とは、下記の善男善女のことです。
  ①在家・出家を問わず、悪魔の所業(ワクチンの注射等人類のゾンビ化)
   糾弾・断罪する人々。
  ②「人の不幸は蜜の味」を堪能している悪魔主義者=拝金主義者を糾弾・断罪する人々。
  ③「人種差別」・「宗教差別」・「貧富差別」=「賃金差別」を糾弾・断罪する人々。
  ④「バクチ経済解放」を目指し、「共同体経済」を
   励行努力している人々(不射幸戒の励行者)。
  ⑤「嘘八百の歴史」を「真実の歴史」に「修正」しようと
   努力している人々(不妄語戒の励行者)。
  ⑥「ベジタリアン」を可能な限り、励行しようと
   努力している人々(不殺生戒の励行者)。
  ⑦「万人の共有物である大自然」を、
   体を張って「死守」せんと努力している人々(不偸盗戒の励行者)。
  ⑧上記①~⑦の励行を実践するため、日々積極的に活動している『反ワクチン救世僧』。

 現代人に一番『不必要なもの』は「拝金主義」と「西洋医学」です。特にワクチンです。
  ビル・ゲイツ一味(ビル&メリンダ・ゲイツ財団)は、飽くなき金儲けのために製薬会社
  とグルになり、人類のゾンビ化=ワクチンを世界中にバラ撒いています。
  早急に「阻止」しなければ子供達に未来はないのです。


 ワクチンは異物/病原菌です。
  絶対に!、絶対に!、絶対に!、子供達には注射してはなりません。
 皆、『救世僧』になって、悪魔の手先』(ゲイツ一味)を、
  このかけがえのない『地球』から追放しよう。

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                 人類愛の合言葉

                愛する人に三宝の幸せを

            日本義塾 主宰 新村紘宇二

                       
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2016-11-08

世界救済基金

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                                            2016年11月8日

                  ワールド リリーフ ファンド
             World Relief Fund
                  世界救済基金

        「反ビル&メリンダ・ゲイツ財団」の立ち上げ

1.宇宙時間からすれば人の一生は余りにも短い。
2.その短い生涯を「不幸や不快を避ける時間」で終やしている人類。
3.人類の大多数は「不幸や不快を避ける時間」に終始し、自他の幸福を求めようとしない。
4.人類は、命令をきくだけの動物に成り下がり、
  自分で考え、自分の手で自他の幸福を掴もうとしない。
5.今、地球上には70億人以上の人類が、
  ひしめき合って、共食いの生存闘争を繰り広げている。
6.なぜ、これ程までに同じ人人類同士が、いがみ合い、罵り合い、血を流し、殺し合うのか。
7.人類は誰一人として、他の動物のように『達観=大観』ができていないからである。
8.ならば『達観=大観』とは、一体どういうことなのだろうか。
9.『達観=大観』とは
  『一切衆生:悉皆尊命』の『自他律戒』=『輪廻転生の自覚の戒律』である。
10.人類以外の動物を見よ。
  正に『一切衆生:悉皆尊命』=『自他律戒』で生きているではないか。
11.百獣の王と言われるライオンが
  毎日毎日ライオン同士で血を流し殺し合いをしているのか。
12.人類だけは、24時間「虎視眈々」と他の隙を狙い、
  隙さえあれば襲いかかる「魔物」なのだ。
13.だから、人類の歴史は「血の歴史」であり
  「殺し合いの歴史」であり、油断も隙もない魔の歴史なのだ。
14.その血生臭いおぞましい歴史の生き証人こそが
  「旧約聖書」であり「新約聖書」なのである。
15.「旧約聖書」も「新約聖書」も人類の何たるかを
  如実に物語っている「人類の聖書」である。
16.だからこそ、「旧約聖書」も「新約聖書」も
  悪魔の聖書であって『神仏の聖典』ではない。
17.なぜなら、「旧約聖書」も「新約聖書」も、神を騙る『悪魔の命令書』だからである。
18.言うことをきかなければ「魔女狩り」と称して殺してしまうのである。
19.人類だけは他の動物と違って「神の子」であるから、
  『神=ヤハウェ』の命令には絶対服従なのである。
20.なんとくだらない、なんとバカバカしい、
  なんとおぞましい、ゲスの極みのたわごとなのだろう。
21.人類は他の動物と同じ「自然の子」であって
  「神の子」などという悪魔のピエロではないのである。
22.ところが、未だに、 「旧約聖書」⇒「新約聖書」⇒
  「白人:神の子」を信じているピエロが、あまたいる。
23.このピエロ達は、悪魔の本営:ゲイツ財団
  ワクチンによって「ゾンビ」にさせられているのだ。
24.特に、白人以外の有色人種は、
  神に背く下の下の低俗種であって、抹殺は神:悪魔の命令なのである。
25.しかし、この地球上には、なぜか有色人種が55億人以上いるのである。
26.有色人種の5分の1以下の白人が
  西洋医学=ワクチンで有色人種を抹殺しようと暗躍しているのだ。
27.このバカ者達の『狂気』は、
  考える時間=瞑想の時間は『不必要』とされてきたからである。
28.人類にとって、一番必要なことは、考える時間=瞑想の時間である。
29.グルメにブランドに魂を奪われた人類を救う唯一の手立ては
  考える時間=瞑想の時間の提供である。
30.考える時間=瞑想の時間ワクチンに代わって
  全人類に早急に届けなくてはならない。
31.今こそ、人類は「自然の子」に目覚めなくてはならない。
  人類は正に「自然の子」だからである。

 考える時間=瞑想の時間の大切さにお気づきの方は、
   貴方の真心を寄贈の輪=『世界救済基金』へ!!
 頑張ろう人類!! 人類以外の動物のように大自然に
   身を任せ(達観=大観)、ピエロやゾンビを救うのだ!!



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                 人類愛の合言葉

                愛する人に三宝の幸せを

            日本義塾 主宰 新村紘宇二

                       
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