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2011-04-04

人類を救う『卯の花菌』(卯の花三大有益菌)

  人類を救う
卯の花菌
(卯の花三大有益菌)
2011年(平成23年)4月3日

1.『卯の花こうじ菌』/生美蘇・きみそ(豆味噌)の原料
2.『卯の花酵母菌』/生美蘇・きみそ(豆味噌)の原料
3.『卯の花乳酸菌』/生美蘇・きみそ(豆味噌)の原料

●『卯の花』はご存知『おから』の事です。
おから』の栄養成分については、別添「おから・米・麦/栄養成分の比較」の通りであり、且つ、『おから』の元である『大豆』の栄養成分は、別添「大豆・米・麦/栄養成分の比較」の通りです。つまり、元である『大豆』も、搾乳後の『おから』も、人類が主食としている『麦』や『米』よりも、はるかに栄養価が高いのです。
ですから、人類は、まず『大豆』で『豆乳』をつくり、それを『牛乳』がわりに飲用し、更に『おから』を『牛肉』『豚肉』『羊肉』『鶏肉』がわりに食用するのです。
世界の家畜頭数は、別添「世界の家畜頭数」の通りであり、全人類の人口数をはるかに上回っています。まして、食用ですので、常時屠殺され、機械的に生産されている訳で、同じ、哺乳類として実に慚愧に堪えがたい所です。「鶏」は哺乳類ではありませんが、人間に食われる為にのみ、飼育されている現状は、やはり、何とかしなければならない『救い』の対象なのです。
●ご周知のように、「牛」「豚」「羊」には『口蹄疫』という『伝染病』があり、「鶏」には『鳥インフルエンザ』という『感染症』の、重大問題があるのです。人にも感染しますので、人類は、それら「食用肉」にかわる『食材』があれば、それにかえるべきなのです。
現代人の「食生活」は、根本的に間違っています。
それは『病気』に対する『考え方』と『取り組み方』が、根本から間違っている事に起因しています。
●『病気』とは、人類にとって『有害』な『ウイルス』や『バクテリア』の『感染潜在症』(病気X)及び『感染顕在症』(病気Xα)のことであって、既に、全人類は、生まれながらにして『病気』=『感染潜在症』(病気X)の『患者』なのです。『患者』は『病気』の罹患者ではあっても、『発病者』(感染顕在症者)ではありません。全ての生き物は、『免疫力』=『自然治癒力』があり、その『免疫力』=『自然治癒力』で『発病』(感染顕在症)を『抑制』しているのです。
私(新村)は、生類には『抑制力』(免疫力・自然治癒力)があり、特に、人類のように『意思』という『気』の作用が高度に発達した動物には、『気』の作用如何で、『抑制力』(免疫力・自然治癒力)を適宜に高めることが出来ると確信しています。
●「病は気から」の『気』は『やる気』があるか、ないかの『気力』の『気』であって、単なる以下【気】(3)の心の動き・状態・働きのことではありません。【気】(1)(2)を主とした(3)(4)(5)の作用のことであり、とりわけそれら作用に『やる気』を加えた『気力』のことです。
【気】(1)天地間を満たし、宇宙を構成する基本と考えられるもの。また、その動き。
① 風雨・寒暑などの自然現象。「気象・気候・天気」
② 15日または16日間を1期とする呼び方。三分して、その一つを候と呼ぶ。
③ 万物が生ずる根元。
【気】(2)生命の原動力となる勢い。
① 活力の源。
② 「気勢・精気・元気」
【気】(3)心の動き・状態・働きを包括的に表す語。
① (全般的に見て)精神。「心気」
② 事に触れて働く心の端々。
③ 持ち続ける精神の傾向。人がら。
④ ある事をしようとする心の動き。つもり。
⑤ ある事をしようとして、それに引かれる心。関心。
⑥ 根気。
⑦ あれこれと考える心。
⑧ 感情。「怒気」
【気】(4)はっきりとは見えなくても、その場を包み、その場に漂うと感ぜられるもの。
 ① 空気。大気。「気体・気圧」
② 水蒸気などのように空中にたつもの。け。
③ あたりにみなぎる感じ。「鬼気・霊気・雰囲気」
④ 呼吸。いきづかい。「気息・酒気」
【気】(5)その物本来の性質を形作るような要素。特有の香りや味。け。

●畢竟『病気』は、以下、四大病原に対する『やる気』=『気力』の四大心身問題なのです。
1.心身の無精精進の過不及病原菌抑制力の涵養
2.心身の不潔衛生の過不及病原菌抑制力の涵養
3.心身の失調栄養の過不及病原菌抑制力の涵養
4.心身の疲労休養の過不及病原菌抑制力の涵養
●上記四大病原は何れも自身の心身問題であり、自身の『抑制力』(免疫力=自然治癒力)に直結している問題なのです。
病気』は『ウイルス』や『バクテリア』の『感染症候群』(潜在及び顕在)であり、それは、自身が①精進をしないで無精な生活をしたり、②不潔や不衛生を軽視した生活をしたり、③栄養を偏って摂ったり、摂り過ぎたり、或いは摂らなかったりの不摂生な生活をしたり、④休養を過少に摂ったり、或いは過大に摂ったりの不規則な生活をした結果、既に有害な『ウイルス』や『バクテリア』に感染している『感染潜在症』の体調が、その『抑制力』(免疫力=自然治癒力)を失活して、結果、『病原菌』が『発病』(病原菌異常繁殖)して、『感染顕在症』(病気Xα)になるのです。それが、生活習慣病であり、数多の『臨床病』なのです。
●『病気』は、いつ『発病』(病原菌異常繁殖)するか、ということであり、その『発病』(病原菌異常繁殖)した『病原菌』を、自身の『抑制力』(免疫力=自然治癒力)で、抑えこめるかということです。抑え込められない状態は、自身の『抑制力』(免疫力=自然治癒力)が弱まっている状態で、その状態では『発病』(病原菌異常繁殖)を止めることは出来ません。
発病』(病原菌異常繁殖)を抑える『抑制力』(免疫力=自然治癒力)は、日常生活の上記四大病原に対する『考え方』と『取り組み方』如何にかかっており、上記四大病原を侮ったり或は軽視した日常生活者は、『発病』(病原菌異常繁殖)に対する『抑制力』(免疫力=自然治癒力)が弱く、『抑制力』(免疫力=自然治癒力)が作用するに至らず、『発病』(病原菌異常繁殖)してしまい、『感染顕在症』に陥り病臥に伏してしまうのです。
ならば、どうすれば、『発病』(病原菌異常繁殖)に対する『抑制力』(免疫力=自然治癒力)を高めて、発病を抑制出来るか!ということです。
●人は『生活』をして生きています。『生活』は、①精進生活、②衛生生活、③栄養生活、④休養生活 の 四大生活の調和の上に成り立っています。この調和が濫れると『病原菌』は異常繁殖して人に襲いかかってきます。ですから、四大生活の調和を濫さないようにしなくてはなりません。然し、①の精進生活は、いわば『世間体』との生活構造であって、自身の力では如何ともし難い側面があります。②の衛生生活は、自身の『やる気』で何とか出来るはずです。③の栄養生活も自身の『やる気』で何とか出来ます。④の休養生活も自身の『やる気』で何とか出来ます。となると、①精進生活が、自身以外の『他力』=『世間体』との平衡作用であって、それ以外の②③④は『自力』で『涵養』することが出来るのです。つまり、日常生活の②③④の自力涵養で、75%は、『発病』(病原菌異常繁殖)に対する『抑制力』(免疫力=自然治癒力)を高めることが出来るのです。②衛生生活は『清潔』を是とし、③栄養生活は『菜食』を是とし、④休養生活は『安眠』を是とします。然し、現代人は、特に、④休養生活=『安眠』が摂れていません。次に、③栄養生活も『肉食』に偏り、『菜食』がおざなりにされています。②衛生生活の『清潔』は、可もなく不可もない状態で是です。となると、現代人の『発病』(病原菌異常繁殖)の原因は、④休養生活=『安眠』の不足と、③栄養生活=『菜食』の不足が、万病の『発病』(病原菌異常繁殖)原因になっていることが伺えるのです。④休養生活=『安眠』は、①精進生活の、政治経済生活等と直結しているので、余程の自力がないと精進出来ず、つまり人々の日常は『寄らば大樹の陰』『赤信号皆で渡れば怖くない』の『集団ヒステリー症候群』(集団中毒症)状態で、休養=『安眠』どころではありません。
間違いなく自力で出来ることは、唯一、③栄養生活=『菜食』の実行なのです。
●『病気』は『有害菌』の『過負荷』の問題です。ですから『有益菌』で対抗するしかないのです。『有害菌』に対する『有益菌』の『抑制力』の問題で、如何に『有益菌』の『有害菌』に対する『抑制力』を高めるか、そして『有益菌』を自身に摂り込むかということです。
●人類にとって、最高にして最強の『有益菌』は、①こうじ菌、②酵母菌、③乳酸菌であり、更に加えるとすれば、④『納豆菌』と言えます。然し、①こうじ菌、②酵母菌、③乳酸菌は『共生培養』に適していますが、④『納豆菌』は『共生培養』に不適なので単独で摂り込むしかありません。
●この度、私(新村)が、開発した、人類史上、初めての『卯の花三大有益菌』(①卯の花こうじ菌、②卯の花酵母菌、③卯の花乳酸菌)は、現代人の『万病』に対し、相当の威力を発揮し、『衆病皆除』の方向性をハッキリと示すことが出来る、究極の薬膳食材といえます。
●この『卯の花三大有益菌』(①卯の花こうじ菌、②卯の花酵母菌、③卯の花乳酸菌)は、齢71歳の私(新村)が、人生の集大成として、開発した究極の『三大有益菌培地』ですので、この『卯の花三大有益菌』(①卯の花こうじ菌、②卯の花酵母菌、③卯の花乳酸菌)さえあれば、人類は『病気』に打ち克つことが出来るのです。
●人類は、『大豆』を『麦』『米』の主食代替品にすべき『時機』に来ています。
●人類は、『豆乳』を『牛乳』の代替品にする『時機』に来ています。
●人類は、『卯の花』(おから)を、主たる副食代替品にする『時機』に来ています。『卯の花』(おから)を、如何に調理し、料理して、牛・豚・羊・鶏の肉食代替品にするかの時機なのです。
●人類は、『卯の花味噌』(純生豆味噌/天然水・卯の花菌・大豆・天然塩だけの生味噌)を主流とした、『ソース』『醤油』『ドレッシング』等を調味料にする時機に来ています。
●人類は、『大豆』及び『大豆加工品』で、食生活の『基礎』を築く時機に来ています。
●『病気』は『有害菌』の問題であり、『病気治癒』は『有益菌』の問題のなのです。
※以上の事をしっかりと『自覚』しない限り、人類は、永遠に『病気』に打ち克つことは、出来ません。
※今まで捨てられていた『卯の花』(おから)こそ、人類を救い、食用家畜を救う、奇跡の食材なのです。『大豆』および『卯の花』(おから)等を研究すれば、そこから『卯の花バター』や『卯の花チーズetcあらゆる薬膳食材が出来るのです。特に『三大有益菌』とのハーモニーである『卯の花菌』は、万人の万病を除いてくれる『衆病皆除』の絶品なのです。
                 『卯の花菌』(卯の花三大有益菌) 開発者 新村 紘宇二 合掌
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