2013-03-18

資本主義の断末魔 Ⅵ

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              資本主義の断末魔 Ⅵ

                        告発状
                                          平成25年3月18日
                                          平成25年3月22日
                                               (訴因変更)


日本国・最高検察庁
小津博司 検事総長 殿

                    告発人
                    〒414-0001 静岡県伊東市宇佐美1972-2
                    日本セーフティネット協会 0557-47-7184
                    代表 新村 紘宇二
  
                    被告発人
                    〒003-0025 北海道札幌市白石区本郷通3丁目北1-1
                    白石区役所保健福祉部 011-861-2400 気付
                    A 山岸 昌宏
                    B 稲村 輝


第1 告発趣旨
被告発人A山岸昌宏及び被告発人B稲村輝両名の下記行為は、
刑法第219条「保護責任者遺棄致死傷罪」及び刑法第199条「殺人罪」に該当する
違法・有責な顕著な犯罪行為なので、厳重なる訴追処罰/死刑を求める次第である。

第2 告発事実
被告発人A山岸昌宏及び被告発人B稲村輝両名は、平成23年12月から
平成24年1月にかけて、札幌市白石区東札幌5条6丁目に住居する
佐野湖末枝(当時42歳)及び佐野恵(当時40歳)の姉妹を、
『不保護』による『未必の故意』により、同所において、
「保護責任者遺棄致死傷」をもって、「なぶり殺し」にしたものである。
(以下、被告発人A山岸昌宏を加害者A、被告発人B稲村輝を加害者B、
及び佐野湖末枝(法名聖コズエ信女)を被害者A、
佐野恵(法名聖メグミ信女)を被害者Bと記す)

第3 立証方法
1 被害者ABが『要保護者』であったことは、当該『餓死事件』が発覚して以来、
  公知の事実である。
2 加害者ABが被害者ABを『故意に不保護にした』事実は別紙添付の
  藤井深の日記」・「佐野湖末枝・恵姉妹見殺し事件面接受付票の通りである。
3 加害者ABは、被害者ABを『不保護』にすれば、
  被害者ABが『餓死等』で死んでしまうであろうことは明白に予見される立場にあった。
4 加害者ABは、被害者ABが『餓死等』で死んでしまうことが予見される立場にありながら、
  『しったこっちゃねぇ!』と『不保護』という水際作戦を励行し、
  もって被害者ABを「未必の故意」により「なぶり殺し」にしたのである。

第4 添付資料
1 藤井深の日記」・「佐野湖末枝・恵姉妹見殺し事件面接受付票  1通/5枚×1
2 日本セーフティネット協会 協会規約                     1通/3枚×1
3 告発状(平成25年3月18日)                        1通/1枚×1
4 追加疎明資料「水際作戦の正体」                      1通/4枚×1

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                       根絶
                      六大差別
               宗教人種文明制度職業貧富

            日本義塾 主宰 新村紘宇二
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