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2015-06-22

新村・六大栄養学 (序)

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                                           平成27年6月22日


               新村・六大栄養学 (序)


①.ミネラル(ナチュラルミネラルウォーター)
②.炭水化物(糖質・食物繊維)
③.たんぱく質(アミノ酸)
④.酵素(触媒=発酵食品・非加熱食材)
⑤.脂質(多価不飽和脂肪酸)
⑥.ビタミン


人間が、単なる一個の生命体として存在している以上、
その生命の根幹をなす栄養素の摂取は、
上記の順位による、新村・六大栄養学によるべきです。
新旧栄養学参照

1.生命体の基本中の基本の元は、海であり、液体であり、水分であり、水分中のミネラルです。所謂ミネラルウォーターです。この液体(水)であるミネラルウォーターなくして生命の「個体的進化」はありえません。①は最重要なのです。

そもそも地球に生命が誕生したのは"水"という物質の持つ不思議な作用によってでした。今からおよそ38億年も昔のこと、海底のいたるところで噴き上がっていた熱水と、海水の有機物とが化学反応を起こし、地球で最初の生命体が生まれました。その原始的な生物が、海の中で数十億年もかけて細胞分裂を繰り返した結果、やっと目に見える大きさの生物となり、やがて海から陸に上がって両生類、爬虫類、哺乳類、そして人間へと進化していったのです。

栄養素としての「ミネラル」を語るとき、これまでの水と可分された無機物の「ミネラル」の話しでは、もはや私自身もさることながら、他の人に「ミネラル」栄養素とはなにかについて説明することは到底できません。つまり「ミネラル」とは水と不可分の「ミネラルウォーター」として説明しないと「栄養素」としての意味は全くないのです。
ですから私の「新村・六大栄養学」でいう「ミネラル」とは「ナチュラルミネラルウォーター」であることを予めお断りしておきます。
以下につきましては、PDFで御覧ください。

                                                   PDF

                 人類愛の合言葉

                愛する人に三宝の幸せを

            日本義塾
 主宰 新村紘宇二

                    
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