2015-08-30

「感慨無量」の薀蓄

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                                           平成27年8月30日

                「感慨無量」の薀蓄

8月28日、保健所より飲食店営業許可がおりました。感慨無量!
いざ営業許可がおりてしまうと次の課題を如何にクリアするかが重くのしかかってきて何かと気忙しい昨日今日。別紙のような新聞折込用の広告チラシを作ってみたものの、とにかく私(新村)の書く文章は「拝金主義・資本主義」という悪魔の汚染/洗脳をどうやって洗い落とすかということが文面に溢れ出てしまうので、「寄らば大樹の陰=人の不幸は蜜の味」の世間様には受け入れられない!のはわかっているものの書かずにいれないのも、これ又、私(新村)の性根なのです。
この度の開店開業は、わかっているようで、わかっていない「水」に対する世間様の「無知無能」を叱咤激励して「幽水開眼」を目指すものなのです。
今更、「水」の大切さをいくらとうとうと説いても詮無いことですが、これだけは言っておきたい。
畢竟、誰でも親から生まれました。その親もその親から生まれました。そうして私たちの祖を辿って行くと「水」に突き当たるのです。そうです私たちの祖先は「水」だったのです。最近の子供たちは「親孝行」という言葉を死語にしてしまいまいした。それは「博打経済」の金銭感覚がもたらしている「人情の断絶」によるもので、「情に棹させば流される」のでは、立派な「禿鷹・ハゲタカ」には巣立たないからです。
今、世間様は、単なるアメリカフリーメーソンの手先でしかない「自民党・安倍政権」にやりたい放題の「悪魔の所業」をやらせています。「悪魔の所業」とは「死の商人」であるアメリカフリーメーソンの『戦争』という金儲けに加担して、どうにもならない「天文学的借金」をチャラにしてしまおうというおぞましい計略です。この世を牛耳っているのはキリスト教という悪魔の聖書であり、この悪魔の聖書を降伏させない限り、「死の商人」たちは悪魔の聖書を矛に盾にし、このかけがえのない全生命の祖親/祖神である「水」=「水球」=「地球」を私物化し、格差を広げ、敗残者を体たらくとして「蔑視」し、その人の不幸を見て相対的に優越感を幸福感として味わっているのです。この心情こそ最も憐れむべき「六根不清浄」の洗脳された姿であり、だからこそ全人類は「六根清浄」を目指して蘇摩水を飲む必要があるのです。
人類の生存は輪廻転生の結果であり、結局、人類の生存目的は『解脱』なのです。ですから『解脱』の目的意思を持ち合わせていない大多数の大衆は、「ただ食ってただ糞して死んでいく餓鬼道の生き物」でしかなく、腸内細菌でいえば日和見菌と悪玉菌、のたぐいでしかないのです。子供が外で遊んで泥だらけで家に帰ってきた時、親はその泥だらけの子供の衣服を脱がせ、体には「水」をぶっかけて、とにかく泥を綺麗に取り除くのです。泥だらけで家に上がられては、家中が泥だらけになってしまい不衛生が強いられるからです。人間生活にとって一番大切な事は「衛生的生活」です。現代人は一見「衛生的生活」をしているように垣間見る事ができますが、それは物理的な面で、精神衛生のほうは全くの体たらくそのものです。その一番の証拠が「格差社会」⇒『やがて終末戦争』の一員として徒党を組んでいる事です。
我が国は、徳川時代・幕末までは世界一の物心両面に亘る文明国であり文化国家でした。それが長州の下衆共が孝明天皇親子を弑逆し大室寅之祐を明治天皇に仕立ててからこの150年間は、英米フリーメーソンの走狗となって隣国の中国に阿片利権を追い求め、その阿片利権の衝突の結果が米日開戦・第二次世界大戦であって、何の事はない、その成れの果てが米日通謀の原爆投下だったのです。
さあ蘇摩水を飲んで脳の泥を洗い落とし「六根清浄=解脱」を目指しましょう!

                                               新村 紘宇二


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                 人類愛の合言葉

                愛する人に三宝の幸せを

            日本義塾 主宰 新村紘宇二

                    
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2015-08-01

不倒翁の「喜捨修行」

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                                           平成27年8月1日



               不倒翁の「喜捨修行」


この度、別紙の通り「喜捨修行」を鋭意、実践することに致しました。

その準備のため、現在の「塩梅楼工坊」を整理整頓し、該「喜捨修行」をそれなりに
成道に導くため、工房の空間をより拡大すべく、微に入り細に入り創意工夫を凝らして
やっとそれらしき店構えが出来ました。

その自前工事に思わぬ時間をとられて、最低月一のブログ更新も思いに任せず、
7月は何の近況報告も出来ませんでした。
「喜捨修行」とは、六波羅蜜( ①布施 ②自戒 ③忍辱 ④精進 ⑤禅定 ⑥智慧 )の、
①布施行にあたり、「喜びを分かち・喜びを捨てる」修行のことです。

御年75歳の私にとりましては、別紙「神酒ソーマ」の再現完成(同定)は至上の喜びであり、
一人でも多くの方にこの喜びを分かち・喜びを捨てて、ご試飲して頂きたく、
この度の「神酒工坊 1 Coin cafe 蘇摩」の開業=「喜捨修行」と相成ったわけです。

是非、伊東温泉や熱海温泉にお出向きの際は、
「宇佐美」(伊東線/熱海→来宮→伊豆多賀→網代→宇佐美→伊東)
にもお立ち寄り下さい。
宇佐美駅から徒歩5分以内ですのでお年寄りの足でも楽々と来れる距離です。

但し営業時間(:午前5時~午前8時 :午前11時~午後2時
:午後5時~午後8時)がありますので、ご留意下さい。


ご一緒に「神酒ソーマ」で乾杯しましょう。


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                 人類愛の合言葉

                愛する人に三宝の幸せを

            日本義塾
 主宰 新村紘宇二

                    
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