--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2011-01-08

天女降臨(7)

3-4.png
                                                   印刷用

天女降臨(7)

日本は殺人天国 堕胎天国 人買天国
それは真の宗教が皆無だったからです

私(聖四門新村紘宇二)は日本人として生まれ育ち、七十一年の歳月を迎えようとしております。
この日本は故郷であるので、不名誉な恥晒しは御免蒙りたいのです。
所が、現代日本は、世界中から名指しで非難されている『三大天国』があるのです。
醜悪な役人天国はさておき、
その第一は殺人天国、その第二は堕胎天国、その第三は人買天国です。
殺人天国のいわれは、毎年十三万体強の死因不明の変死体があるにも拘わらず、死因究明の病理解剖等は、先進国では超最低の4%弱、残りの96%強の遺体については解剖等による究明所見がなされぬまま放置されているのです。
理由は監察医が少ない、予算がない、との事で、結果、毎年多くの殺人事件が闇に葬られているのです。
日本の治安は世界最高水準とする『大嘘』に人々は騙され続けているのです。
堕胎天国のいわれは、余りにもご周知の通りで、
世界最大の『堕胎市場』なのです。
日本にさえくれば、いとも簡単に『堕胎』できるのです。
キリスト圏、とりわけカトリック系では『堕胎』は「禁断の木の実」で絶対に手にしてはならないのです。
つまり『堕胎手術』をしてくれる医者がいないのです。
日本では「医は仁術」でなく「医は算術」なので、
『堕胎手術』は医者の稼ぎなのです。
人買天国のいわれは、外国人子女の
『人身売買』による日本への大挙売春渡来です。
特に東南アジア系の子女達は現地の女衒/ぜげん(人買ブローカー)によって、
日本の人買/亡八・ぼうはちに売り渡されるのです。
何と日本では『人身売買』を罰する法律が、2005年までなかったのです。
この余りにもむごたらしい『人身売買』の実態に、アメリカ国務省は日本を先進国唯一の「監視対象国」にさえしている始末で、それは未だに解けてはいません。
日本の津々浦々の夜の巷で働いているアジア系子女の大半は、強制売春をさせられているのです。
最低賃金はおろか、売春で得たお金も半分はいい方で、8割方なんだかんだと因縁をつけられて取られてしまい、残り2割方を国元に仕送りをしている惨状なのです。
何故、日本は、こんなにも非道な『下種な国』に成り下がってしまったのでしょう。
それは、一重にも二重にも日本には真の宗教が『皆無』だったからです。
上記●の『三大天国』(殺人天国堕胎天国人買天国)は、
全て日本特有の役人天国に依拠しているのです。
日本にある『寺』の殆どは『外護/げご』による『寺領』によって贅沢三昧してきたので、宗教としての自律性が『皆無』なのです。
その体質は、権力への、依存・麻痺・中毒で、
現代風に言えば、役人/予算との癒着/免税です。
日本に真の宗教が『皆無』だからこそ悪魔の聖書死の商人が跳梁跋扈するのです。
真の宗教は、二百%弱者の味方であり、真の政治も百%弱者の味方の筈なのですが?。

                       根絶
                      六大差別
               宗教人種文明制度職業貧富

            日本義塾 主宰 新村紘宇二
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

乞食坊主

Author:乞食坊主
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。