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2011-01-29

天女降臨(17)

ソーマ天女様の親愛の贈り物
それは天然酵素薬膳味噌です


 Daigo & B・sprout in
天然酵素薬膳味噌
糀菌+α酵母菌+α乳酸菌
何故、有益菌が生きたまま腸に届くことが必要なのでしょう?。
私(聖 四門)の説はちょっと違うのです。
私は実際に乳酸菌共生培養エキスである『醍醐』を製造開発致しました。
菌達は高熱を加えると死んでしまいますが、菌体は残っているのです。
この菌体が元来持っていた『酵素』は菌が死んだからといって
滅失してしまった訳ではありません。
加熱によって酵素の活性が失われるだけなのです。
加熱によって死んだ菌を摂取するという事は、
活性を失った酵素を摂取する事なのです。
一度加熱によって『失活』した酵素は二度と復活しないのでしょうか、否です。
『失活』した酵素は『補酵素』によって再び活性するのです。
私の研究では『補酵素』こそが酵素を活性化する
最も大切且つ貴重な低分子物質なのです。
補酵素』を体内に補給すれば『失活』した酵素は再び活性化し、
消化や解毒に寄与してくれるのです。
私が開発した乳酸菌共生培養エキス『醍醐』は『補酵素』なのです。
乳酸菌共生培養エキスは非常に高価なもので1cc当り300円前後もします。
又、有益菌は動物性培地の場合生きたまま腸に届く確率は20%弱、
植物性培地の場合60%強といわれています。
単純な話『生味噌』は植物性培地ですので60%強は腸まで届くのです。
反対に動物性培地である『乳』の場合(ヨーグルトやチーズ等)
20%弱しか腸まで届きません。
消化と解毒は酵素の働きです。その酵素を活性化する物質は『補酵素』です。
既に『失活』した酵素を復活させ活性化させるのも『補酵素』です。
補酵素』を一番含有している物質が『醍醐』であり、
二番目が『ブロッコリースプラウト』で、発芽野菜等(かいわれ大根他)です。
生体酵素は『活性酵素』と『失活酵素』の二種類があり、
活性酵素が失活酵素よりも多く体内に存する事で生命が維持され、
逆に失活酵素が活性酵素より多い場合、老化と疾病が進むのです。
現代人は幼少年でも成人病に冒されます。
それは失活酵素が活性酵素より多く体内に蓄積されてしまったからなのです。
食生活が動物食に偏った食習慣が、習慣病である成人病を発症させるのです。
ガン体質は現代人の特徴です。
ガン体質を速やかに改善する最善の方法は、
食事の都度『生味噌』の味噌汁を添えるか、
植物性の発酵食品を摂取するかなのです。
抵抗力や免疫力を高める秘訣は
酵素の働きをより活性化する食品(生味噌を主体とした発酵食品)を
動物食より多く摂取する事です。
この度私が造った『生味噌』は、
醍醐とブロッコリースプラウトを+αした有益菌共生培養味噌で
補酵素味噌』なのです。
補酵素』の摂取が肝心なのです。
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