--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2011-01-30

天女降臨(18)

ソーマ天女様の親愛の贈り物
それは生美蘇きみそ(天然酵素 薬膳味噌)です

 Daigo & B・sprout in
天然酵素 生美蘇 薬膳味噌 
糀菌+α酵母菌+α乳酸菌

味噌は、古代には、穀物を原料とする塩蔵発酵食品である醤(ひしお)の一種、
穀醤として扱われ、奈良時代の文献には
「未醤」(みさう・みしょう:まだ豆の粒が残っている醤の意味)と
呼ばれた味噌の記録があり、
ミソの表記と呼び名の語源は、末醤で、これが未醤と誤って書かれ、
やがて味醤、味曽、味噌と変化したものであることは、
「倭名類聚抄」(934年頃)や「塵袋」(1264~87年頃)
という辞書に書かれています。
「大宝令」(大宝元年 701年)の「大膳職」条では、
末醤で、他に味醤、美蘇の字もすでに見えます。
●味噌の原料
※大豆
※米 - 加工用米
※塩
※麹 - 米、麦、豆など地域によって様々。
●味噌の成分
※たんぱく質
※グルタミン酸をはじめとする各種アミノ酸
※ビタミンB12
※ビタミンE
酵素
※イソフラボン
※コリン
※レシチン
●生味噌
味噌には加熱殺菌された味噌と非加熱の生味噌という2種類の味噌があります。
胃もたれ・便秘気味の方には非加熱の生味噌がお奨めです。
生味噌は非加熱なので、麹菌・酵母菌・乳酸菌が生きたままなのです。
実は、生味噌には麹菌の他酵母菌や乳酸菌等が相当量生きているので
消化酵素は多量に含有されているのです。
酵素
酵素は一個の生体に一個以上必須に固有する
生体の『生老病死』の装置/刺激・触媒です。
人の生体は人固有の酵素が働く『塩梅』によって、
人の『生老病死』は決まります。
●加齢と生体酵素の量質転化
40歳まで100%。その後徐々に減少していき70歳では50%となり、
40歳以降の生体酵素の減少こそが、老化の原因。(米国エドワード・ハウエル博士)
従って、人の生体は老若男女を問わず生体酵素の量及び質の転化の法則によって
『生老病死』は決定されるのです。
つまり量が質を変えるのです。睡眠薬は適量に飲めば睡眠薬になり、
多量に飲めば毒薬になり死をもたらします。生体酵素も適量に保持され
適切に機能していれば生命は寿命に適応して生きていけるのです。
所が、食生活の偏頗により肉食系を主とすると、
動物性酵素は20%弱しか腸に届かず、
その分、消化酵素は逓減します。反対に菜食系を主とすると
植物性酵素は60%強腸に届くのでその分、消化酵素は逓増します。
動物性酵素20%、植物性酵素60%、3倍の差があるのです。
習慣病/成人病は食習慣の病気です。
生まれた時から肉食系に終始すると
肉食動物の寿命のように草食動物の1/3以下しか生きられません。
これは摂取する生体酵素が植物性の1/3以下しか腸に届かないからです。
生体酵素の摂取加減が人の『生老病死』を決めるのです。
● 天然の動植物を食すれば、天然の動植物の生体酵素を摂取した事になります。
然し現代人の食物の大半は天然の動植物ではありません。
動物系も植物系も自然の大地で育まれたものではありません。
無機的な化学肥料によって飼育されたものです。
私達の食生活は『化学飼料』を常食としているのです。
ですが、出産技術と育児方法の向上及び衛生環境の整備により
人の寿命は一段と長命になりました。
最近の死因の割合を見ると、ガン、心臓病、
脳血管疾患の3大死因で58.2%を占め、
とりわけガンは30.4%と飛び抜けています。
又、高血圧症、高脂血症、糖尿病の疾患者は人口のほぼ半分です。
これらは生体酵素の量質が起因しているのです。
植物系の生体酵素の摂取不足が原因なのです。
この度、私(聖 四門)が開発した表題の『生美蘇/きみそ』は、
有益菌が固有する植物性天然酵素を超多量に含有しているので
現代人の解毒酵素として必要不可欠なものなのです。
有益菌を化学化合物を一切使わず培養するのです。
その培地が『生美蘇/きみそ』なのです。
ご賞味あれ!!
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

乞食坊主

Author:乞食坊主
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。