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2012-05-07

蜂蜜酵素 誕生

 蜂蜜酵素 誕生

§  コンセプト
1 「天のままに!地のままに!」 ありのままの「蜂蜜酵素」(生命)のお届けです。
2 「生命」とは「神秘な親密関係」(受精・受粉)=
  「蜂蜜酵素」(梵我一如)そのものです!。
3 「酵素」とは「ミネラル」と「タンパク質」が
  「神秘な親密関係」(妙合)にある『触媒』。
4 『触媒』は「潤滑剤」。
  「人体」は「潤滑剤」(触媒/酵素)がないと一切「活動」しません。
5 『酵素』は「乳酸菌」の減少に比例し
  4~6歳をピークに20~64歳で半減してしまいます。
6 「人体」のは、
  「酵素と乳酸菌」の減少に準じて補給することによって保たれます。
7 「人体」が「活動」している「時間」を『生』といいます。
8 「人体」が「不活」している「空間」を『死』といいます。
9 ですから、「人体」を「活動」させる「時間」を伸ばせば、「天命」は延び、
  「人体」を「不活」させる「空間」が迫れば、「死期」が早まります。
10 「人間」の「天命」はあまりにも短く、「死期」はあまりにも早いのです。
11 けれども、「天命」に「意味/価値」がないなら、
  「死命」の「時空」を問う必要もありません。
12 然し、「天命」に「意味/価値」をもたせないと、
  なぜか「生きがい」がないのが事実です!。
13 結局、「人間」は「生きがい」を求めて生きている
  「求道/」の「人体」ということです。
14 「生きがい」とは、なんなのでしょう。
  私は、「求道/」という「体・脳」の働きだと思うのです。
15 私の「哲学」では、
  「体・脳」が「生きがい」という「求道/」を欲するのであって、それは、
  『天のままに!地のままに!』ありのままに、生きること、死ぬことを、
  「求道/」しているわけで、その「求道/」そのものが、
  私の唯一の「生きがい」なのです。
16 だからといって、よそ様に私の「生きがい」を
  お節介に押し売りする気は毛頭ありません。
17 人には、人それぞれの「生きがい」があるでしょう。
18 けれど、「人の不幸は蜜の味」の「生きがい」は『困る』のです。
19 なぜって?!、それは「邪道」という「蛇の道は蛇へび」だからです。
20 「人の不幸は蜜の味」は、
  「邪道」即ち「蛇の道は蛇へび」で、「悪しき習慣/因襲」だからです。
21 確かに、宇宙の科学には、「慣性の法則」があります。
22 その「慣性の法則」こそが、『悪魔の法則』の「原点」のきらいがあるのです。
23 人間にとって、なにが一番『怖い』存在なのでしょう?!。
24 人間は、誰彼なく「地震・雷・火事・親父」が、
  一番『怖い』存在ではないのでしょうか。
25 この「地震・雷・火事・親父」のことわざはまさしく「真理」です。
26 誰でもが「地震・雷・火事」はうなづけます。
27 だけど、「親父」はそんなに『怖い』存在なのでしょうか?。
28 「親父」は『怖い』のです。「親父」は「権力」を意味しており、
  「権力」は「慣性の法則」そのものだからです。
29 「権力」は絶えず「維持」することに「懸命」です。
30 なぜ、「権力」の「維持」に「懸命」となるのでしょう。
31 それは、「権力」は「蜜の味」だからです。
32 その「蜜の味」の正体は「人の不幸は蜜の味」なのです。
33 だから、「権力」を「生きがい」としている「御仁」は『困る』のです。
34 昔の「親父」は「権力者」(父家長)であり、それが「習慣/因襲」だったのです。
35 要は、人間誰しもが「生きがい」を求めて生きているわけですが、
  その「生きがい」が、「人の不幸は蜜の味」では『困る』ということです。
36 なぜ『困る』のか!!?。
37 「矛盾」の意味の説明は省きますが、
  「人の不幸は蜜の味」は『矛盾』の温床だからです。
38 「矛盾」は『困る』「課題」であり、人間は皆その「矛盾」のために
  「矛」をもち、「盾」をもち、『戦争』をしてきたのです。
39 ですから、『戦争』より『平和』を愛する人は、皆「矛盾」を避けたいのです。
40 つまり、「人の不幸は蜜の味」の「権力」は、『戦争』という「最大の不幸」の
  『火種』で、人々は、ひとたびその『火種』を浴びると、
  その『火種』の後遺症から生涯逃れられず、
  死ぬまでその『火種』にもてあそばれ、「生きがい」がそれて、
  「あきらめ」と「おざなり」の「どうでもいい」人生に終始してしまうのです。
41 世の中の大方の人が、「なるようにしかならない」と、
  達観した処世術を身に付けて、
  「人の不幸は蜜の味」の『主客』になり、ともすれば、
  「主」になろうと右往左往していますが、実に「困った」ものです。
42 然し、現代人の課題は、
  万病の元である『生活習慣病』を、まず『打破』することです。
43 それには、『体・脳』の『サビ』を取る「術」を身につけ、
  不断に「励行」することです。
44 『体・脳のサビ』が、『因襲』という『悪い習慣』の「元凶」なのです。
45 『体・脳のサビ』を取り除かない限り、その人の「求道/」は、閉ざされ、
  親鸞聖人がいう、「明日ありと思う心の仇桜 夜半に嵐の吹かぬものかは」
  でお終いになってしまいます!。
46 『体・脳のサビ』は「蜂蜜酵素」(生命)不足が原因。
  補給が急務です。
47 人類の生誕は、『イヴeve』の、「天のままに!地のままに!」
  ありのままの「蜂蜜酵素」(生命)の賜ものです。
48 その人類の祖『イヴeve』だって、ほのかな「初恋」をしたでしょう!。
49 そして、老楽の『茶寿/108歳』を迎えて、
  人間としての生き様を示したのです。
50 だから、『イヴeve』が『賞味』したものを探し当てれば、
  『イヴeve』のような、
  『絶世の美女』のDNAを子孫に遺すことが出来るのです。
51 人類の祖『イヴeve』が『賞味』したもの、
  それは醍醐/だいご(乳酸菌等エキス熟成補酵素)であり、
  『甘露蜜』(蜂蜜)なのです。
52 人類の祖『イヴeve』の時代、化学はありません。農薬はありません。
  あるはただ、「天のままに!地のままに!」
  ありのままの「蜂蜜酵素」(生命)の賜ものだけです。
53 故に、「天のままに!地のままに!」
  ありのままの「蜂蜜酵素」(生命)を創ったのです。
54 宇宙の最高の真理は『梵我一如』です。
55 故に、『イヴeve』が賞味した
  醍醐/だいご(乳酸菌等エキス熟成補酵素)と
  『甘露蜜』(蜂蜜)を『梵我一如』に昇華したのです。
  これで『体・脳のサビ』は「皆除」されるのです。
56 私が、醍醐/だいご(乳酸菌等エキス熟成補酵素)を創り、
  「醍醐製薬」という会社を興したのは、
  24年前の昭和63年(1988年/札幌)でした。
57 しかし、醍醐/だいご(乳酸菌等エキス熟成補酵素)には
  美味がなく、所謂「無味無臭」、ただ単に「褐色の濃い液体」で、
  「大般涅槃経」でいう「衆病皆除」の「神薬」を
  期するだけのだいそれたものでした。
  そして美味にする研究が始まりました。
58 以来24年間の熟成を経て、ここに蘇ったのが、
  「醍醐の秘蜜」『蜂蜜酵素』なのです。
59 「乳酸菌」も「蜜蜂」も、
  人類の祖『イヴeve』の時代からの「神仏の使者/の化神」です。
60 人類の祖『イヴeve』生誕以来16±4万年の時空を経て、
  『イヴeve』が賞味していたであろう
  「乳酸菌」と「蜜蜂」の果実である醍醐/だいご(乳酸菌等エキス熟成補酵素)と
  『甘露蜜』(蜂蜜)が『一如』となって
  「醍醐の秘蜜」『蜂蜜酵素』となったのです。

§ 「醍醐の秘蜜」『蜂蜜酵素』は、世界一の、絶世の美味です。
  「天のままに!地のままに!」 ありのままの「蜂蜜酵素」(生命)です。
  アイの秘蜜(補酵素量X)
  ラブの秘蜜(補酵素量Y)
  イヴの秘蜜(補酵素量Z)
   をご賞味下さい。

§ 『人の多幸は蜜の味』
  それが、醍醐の秘蜜
 蜂蜜酵素 です。

     塩梅楼 新村 紘宇二 http://蜂蜜酵素.com
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