2016-11-08

世界救済基金

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                                            2016年11月8日

                  ワールド リリーフ ファンド
             World Relief Fund
                  世界救済基金

        「反ビル&メリンダ・ゲイツ財団」の立ち上げ

1.宇宙時間からすれば人の一生は余りにも短い。
2.その短い生涯を「不幸や不快を避ける時間」で終やしている人類。
3.人類の大多数は「不幸や不快を避ける時間」に終始し、自他の幸福を求めようとしない。
4.人類は、命令をきくだけの動物に成り下がり、
  自分で考え、自分の手で自他の幸福を掴もうとしない。
5.今、地球上には70億人以上の人類が、
  ひしめき合って、共食いの生存闘争を繰り広げている。
6.なぜ、これ程までに同じ人人類同士が、いがみ合い、罵り合い、血を流し、殺し合うのか。
7.人類は誰一人として、他の動物のように『達観=大観』ができていないからである。
8.ならば『達観=大観』とは、一体どういうことなのだろうか。
9.『達観=大観』とは
  『一切衆生:悉皆尊命』の『自他律戒』=『輪廻転生の自覚の戒律』である。
10.人類以外の動物を見よ。
  正に『一切衆生:悉皆尊命』=『自他律戒』で生きているではないか。
11.百獣の王と言われるライオンが
  毎日毎日ライオン同士で血を流し殺し合いをしているのか。
12.人類だけは、24時間「虎視眈々」と他の隙を狙い、
  隙さえあれば襲いかかる「魔物」なのだ。
13.だから、人類の歴史は「血の歴史」であり
  「殺し合いの歴史」であり、油断も隙もない魔の歴史なのだ。
14.その血生臭いおぞましい歴史の生き証人こそが
  「旧約聖書」であり「新約聖書」なのである。
15.「旧約聖書」も「新約聖書」も人類の何たるかを
  如実に物語っている「人類の聖書」である。
16.だからこそ、「旧約聖書」も「新約聖書」も
  悪魔の聖書であって『神仏の聖典』ではない。
17.なぜなら、「旧約聖書」も「新約聖書」も、神を騙る『悪魔の命令書』だからである。
18.言うことをきかなければ「魔女狩り」と称して殺してしまうのである。
19.人類だけは他の動物と違って「神の子」であるから、
  『神=ヤハウェ』の命令には絶対服従なのである。
20.なんとくだらない、なんとバカバカしい、
  なんとおぞましい、ゲスの極みのたわごとなのだろう。
21.人類は他の動物と同じ「自然の子」であって
  「神の子」などという悪魔のピエロではないのである。
22.ところが、未だに、 「旧約聖書」⇒「新約聖書」⇒
  「白人:神の子」を信じているピエロが、あまたいる。
23.このピエロ達は、悪魔の本営:ゲイツ財団
  ワクチンによって「ゾンビ」にさせられているのだ。
24.特に、白人以外の有色人種は、
  神に背く下の下の低俗種であって、抹殺は神:悪魔の命令なのである。
25.しかし、この地球上には、なぜか有色人種が55億人以上いるのである。
26.有色人種の5分の1以下の白人が
  西洋医学=ワクチンで有色人種を抹殺しようと暗躍しているのだ。
27.このバカ者達の『狂気』は、
  考える時間=瞑想の時間は『不必要』とされてきたからである。
28.人類にとって、一番必要なことは、考える時間=瞑想の時間である。
29.グルメにブランドに魂を奪われた人類を救う唯一の手立ては
  考える時間=瞑想の時間の提供である。
30.考える時間=瞑想の時間ワクチンに代わって
  全人類に早急に届けなくてはならない。
31.今こそ、人類は「自然の子」に目覚めなくてはならない。
  人類は正に「自然の子」だからである。

 考える時間=瞑想の時間の大切さにお気づきの方は、
   貴方の真心を寄贈の輪=『世界救済基金』へ!!
 頑張ろう人類!! 人類以外の動物のように大自然に
   身を任せ(達観=大観)、ピエロやゾンビを救うのだ!!



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                 人類愛の合言葉

                愛する人に三宝の幸せを

            日本義塾 主宰 新村紘宇二

                       
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2016-10-18

日本のあるべき姿

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                                                   PDF

                                           2016年10月18日

                日本のあるべき姿
           日本は永世中立国になるべきである

1.日本は世界唯一の「戦争」による被爆国である。
2.日本はチェルノブイリに次ぐ「原発」による被爆国である。
3.日本の真正な天皇制は孝明天皇を最後に既に終焉している。
4.日本の明治天皇は大室寅之祐という「長州の下忍」であり、
  同じ下忍の兄貴分であった伊藤博文らによって担がれた「偽天皇」である。
5.従って、「偽天皇」大室寅之祐である明治天皇以来の大正、昭和、平成天皇らは、
  何れも「偽天皇」大室寅之祐の血脈であり「偽天皇」に過ぎない。
6.現在の日本は100%「アメリカの属国」であり、
  単なるアメリカの対ロ中「前線基地」以外のなにものでもない。
7.アメリカの世界戦略は「死の商人」(産軍コングロマリット及びウェスタンメディスン)による
  「アメリカ帝国世界支配」であり、現在の作戦は中国を懐柔して「米中同盟」を強固に展開
  し、「ロシア封じ込め/ロシア制圧」を企み、第二の「鉄のカーテン」を「米中同盟」により
  構築して、世界二分化支配を目論んでいるのである。
8.上記7の「米中同盟」にとっては「日米同盟」などは、あの「日ソ不可侵条約」と同じ破目に
  あり、元々アメリカは日本など良くて「子分」、悪くて「奴隷」、最悪「人食い人種」(アンジェ
  リーナ・ジョリーの日本人人食い人種映画化)としか思っていないのであって、
  「米中同盟」の前進は「日米同盟」の崩壊=「北朝鮮と日本の戦争」であり、
  アメリカも中国も、両国の利益のためには、北朝鮮と日本を戦争させて破滅させ、
  北朝鮮と韓国を中国領土属国に、日本をアメリカ領土属国にしようとしているだけのことで
  ある。日本などは既にアメリカの属国であるが更に問答無用の属国になるのである。
9.上記7、8の既定事実は、ヒラリー・クリントンの大統領就任と共に鮮明となり、
  あらゆる無理難題がアメリカと中国から日本に負わさられるのである。
10.アメリカの軍事力は依然として世界一であり、この軍事力がアメリカの唯一の頼みの綱
  である以上、なんの文化的歴史遺産もないフリーメーソンの国・アメリカにとっては、世界
  最古の文化的歴史遺産の保有国である中国は、その国力増強の必然性をロスチャイルド
  やロックフェラーと共に認めざるを得ないので、ならば、この中国を取り込んで両国の共通
  の仮想敵国である「ロシア」を孤立化させ、「ロシア」の影響力を削ごうという作戦である。
  「ロシア」は既にアメリカを凌ぐ軍事力を有しているからである。
11.こんなことは小学生高学年のIQレベル=「世界透視」であり、
  なんにも判らない安倍晋三の愚かさは、アメリカの言いなりになって、
  日本人を「アメリカの軍人化」に仕立て、外国にまで自衛隊員を派遣して
  日本人と日本国を殺そうとしているのである。
12.安倍晋三は、偽明治天皇大室寅之祐を作った伊藤博文と同じ長州の海賊岸要三の
  血脈である。日本という国は江戸時代までは世界唯一の文化国家であり、世界唯一の
  他国を侵略しない、他国に侵略されない典型的平和国家だったのである。
  それが明治にあっては伊藤博文らが、平成にあっては安倍晋三らが、英米の侵略主義を
  猿真似して日本を世界唯一の「戦争」と「原発」による「被爆国」にしてしまったのである。

● 今しか無いのです。今しか日本がスイスと同じように「永世中立国」になれるチャンスは
  無いのです。今なら国連も米中ロも、日本が「世界唯一の二大被曝国」としての悲惨な
  史的事実に鑑み、「永世中立国」になる要望を認めざるを得ないのです。

 何はともあれ、安倍晋三政権は最悪中の最悪の『無能』であることを知るべし!!。

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                 人類愛の合言葉

                愛する人に三宝の幸せを

            日本義塾 主宰 新村紘宇二

                       
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2016-09-15

グレートヒーリング

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                                                   PDF

                                            2016年9月15日

                グレートヒーリング
       がん治療世界最先端!がんは一万円で直る

                                           文責 新村 紘宇二

■ 『がんは一万円で直る』がん治療世界最先端!グレートヒーリング世界初作品
● 制作・著作 ハート大学/ハート大学共同組合(代表 新村 紘宇二)

1.がん治療の世界最先端は「グレートヒーリング」(DVD仕様/鑑賞総時間3時間3分39秒
  /偉大な絶景1056シーン)です。副作用等は一切ありません。
2.そもそも「がん」とは何なのか?
3.この回答が曖昧ですと、治療の方法も曖昧ということで、
  「がん」は決して直すことはできません。
4.「がん」とは、「反自然的運気」(社会環境運気・人間関係運気・生活慣習運気)に
  晒された「ストレス症候群」の一環です。
5.畢竟、「ストレス症候群」の「暴露/自律神経失調/交感神経偏重・副交感神経偏重/
  生体ホルモンの異常分泌」が「がん」発生の機序/メカニズムなのです。
6.現代西洋医学は、上記4、5の、「がん」が発生する機序/メカニズムを
  全く理解していません。
7.現代西洋医学は、「死の商人」と化し、金儲けの為に、「がん」を利用(悪用)している
  と言っても決して過言ではありません。●別添資料をご参照下さい。
8.「がん」といえども、単なる一般的「疾病」であって、それ以外でも、
  それ以外の以外でもない、単なる「病気」です。
9.「病気」の殆どは「気の病」で、それは上記4の通り「ストレス症候群」の
  一環でしかないのです。
10.ですから「がん」を直すという事は、「ストレス症候群」が発生する各人の
  「反自然的運気」(社会環境運気・人間関係運気・生活慣習運気)を正すという事で、
  一言で言うなら、「反自然的生活」を極力しない!と言うことに尽きるのです。
11.「病気」の全ては「自然治癒力」が『直す』のであって、薬でも、手術でも、
  化学(放射線)でもない!という事を徹底的に認識する事です。
12.「病気」の全ては「ストレス症候群」の『彼是の暴露』で、要は、「ストレス症候群」に
  陥らない「汎自然的生活方法」こそが最善の「万病治療法」なのです。
13.現代人は、余りにも大自然をないがしろにし、自然を破壊し続け、「摩天楼文明」に
  うつつを抜かし、「拝金主義・利益主義」に暴走して、このかけがえのない地球を
  『核と癌』という二大悪魔の棲家にしてしまいました。
14.現代人の万病の元である「ストレス症候群」は、直接にしろ、間接にしろ、
  その「拝金主義・利益主義」に加担した「反自然的運気」の結末/結果なのです。
15.上記14の結末/結果には、『明確な原因』(因果関係)があるのです。
16.その『明確な原因』(因果関係)を『昇華』すれば、「がん」であれ、
  何であれ、万病の「病因」は退縮から退治に向かい「快方」が得られるのです。
17.まず、一番大切なことは、●「拝金主義・利益主義」をやめる!、
  ●「自然破壊」をやめる!、●「グルメ」をやめる!、ことです。
18.上記17が、やめられない人は、その結末/結果としての「ストレス症候群」から
  永遠に解放されず、翻って、万病の餌食となり、「がん」も克服できません。
19.「自然治癒力」とは、『大自然一対力』のことで、「地球」(鳳)と「月」(凰)の
  「比翼連理・相思相愛」の、一体感、一対力の相乗関係力のことです。
20.●自然に愛されることです。●自然を愛することです。●自然と親しむことです。
  ●自然と仲よくすることです。●自然と向き合い語り合うことです。
21.上記20を始めましょう。それが、「自然治癒力プログレス・グレートヒーリング」
  (DVD仕様/鑑賞総時間3時間3分39秒/偉大な絶景1056シーン)です。
22.「グレートヒーリング」による、●大自然の壮大観、●大自然の壮美観、
  ●大自然の壮快観、が貴方の「神秘力/自然治癒力」を涵養してくれるのです。
23.現代西洋医学の「がん治療費」は平均100万円です。余りにも高額な治療費です。
  ●別添資料をご参照下さい。
24.「グレートヒーリング」は2枚あり、1枚はビデオ用、1枚はパソコン用(非売品)です。
  効用万能、応用無限、何れも算術医学の万倍は『効・有』です。

■ 「がん治療」に関するご質問には、万全を期して正しい回答を致します。
 何なりとご遠慮なくご相談下さい。但しメールを原則とし、又は手紙でお願いします。
 尚、生活がお困りで、一括でのお支払いが、無理な方は、ご気軽にご相談下さい。
 無理のないお支払い方法で結構です。
■ 送料は無料です。配送は原則クリックポストです。
■ お支払い方法:Yahoo!かんたん決済とゆうちょ銀行がご利用できます。
  ご入金確認次第、即発送致します。
■ 入札後のキャンセルはご遠慮ください。
■ ご入金されましたら、必ずご連絡ください。
■ 振込み手数料は、落札者様のご負担でお願いします。

◎ 人類の健康生活は、このかけがえのない「地球」(鳳)と「月」(凰)の恩恵である
 「大自然一対力」=「自然治癒力」しかありません。自然を大切にしましょう。

上記の一文は、「ヤフーオークション」に載せた「商品紹介」の一文です。
 「グレートヒーリング」のご用命はヤフオク/がん治療よりご注文下さい。


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                 人類愛の合言葉

                愛する人に三宝の幸せを

            日本義塾 主宰 新村紘宇二

                       
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2016-08-11

生活習慣病の犯人像

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                                              2016-08-11

               生活習慣病の犯人像


今日の報告は「さわり」だけにしておきます。
今、先進国といわれる「摩天楼文明国」では、何故か「生活習慣病」が流行病となっています。私のこれまでの研究と治験によれば、全ての病気は「ストレス」を起因としていると、ほぼ断定できるのですが、その「ストレス」の機序については多種多様であり、又、各人個人の遺伝子や環境の相違にも、多因があることが伺えるので、万病に共通する「ストレス」は、『これだ!!』と確定できるものの発見は、難しかったのが事実です。

ところが、私が開発した自然治癒力プログレス/グレートヒーリング/自律神経権衡法の、毎日24時間の治験から、とんでもない『発見!!』があったのです。

現代病の、四大病魔である、①「痴呆」、②「がん」、③「難病」、④「生活習慣病」、の原因であるキラーストレスといわれる、得体のしれない「ストレス」の正体は、実は余りにも身近にあって、私達の日常生活には、なくてはならない『テレビ』が、私達人類を蝕んでいる『犯人』である可能性が、私の治験結果から断定できるに至ったのです。

未だ、治験中であり、世界に公表するには「勇み足/早とちり」の感が拭えない段階ですが、私の信条からすれば、100%確実に四大病魔(痴呆、がん、難病、生活習慣病)の『犯人』であることは間違いないのです。


畢竟、下記の通り、点と線がクッキリと浮かび上がっているからです。
1.あらゆる生体は夜になると『睡眠』をとります。
2.『睡眠』しているときの自然環境は、すべからく「静か」そのものです。
3.この「静か」の環境を表現すると、①冷静でいられる環境、②安静を保てる環境、
  ③鎮静を創出できる環境、
ということです。
4.従って、上記3の「静か」の三大環境(冷静、安静、鎮静)が、確保できることが、『睡眠』
  の必須条件であって、この必須条件が確保できない状況下では、本来の『睡眠』はできて
  いないのです。
5.人類万人に備わる自然治癒力は、『夜』、ことに『睡眠中』に発揮されるので、いかに
  人類は、『睡眠』をしっかりとるかということなのです。
6.大体、人類の夜明けは、朝6時前後であり、人類の『睡眠』は暗くなり『夜』を迎える午後6
  時前後です。
7.そうして、朝6時を目覚めだとすると、それから12時間後の午後6時から、7時、8時、9時
  に至る3時間が、睡眠ホルモンであるメラトニンが最も多く分泌される時間帯で、本来、
  自然の中で生活してきた人類は、この時間帯、『睡眠準備中』乃至『睡眠中』の筈なので
  す。
8.ところが、現代人のこの時間帯は、所謂、『テレビ』のゴールデンタイムであり、多くの人類
  は、睡眠どころか『テレビ』に夢中になっている最中なのです。
9.人体の生理が、本来、『睡眠準備中』乃至『睡眠中』であるべき時間帯に、『テレビ』に夢
  中になっていることが、果たして、生理的に「不具合」であり、「不都合」なことではないので
  しょうか?!。
10.実は、人類の生体は、とんでもない「不具合」と「不都合」を背負っていたのです。
11.人類は、知らぬ間に『焦り』(不具合と不都合)という「ストレス」を過負荷に負わされてい
  たのです。
12.自然界における『夜』の『睡眠中』の『音』は、虫達の鳴き声の有る無しで、有るときでも
  10db前後であり、無いときは風の音があったとしても5db前後で、殆ど「静か」そのもの
  なのです。因みに一般的な『テレビ』の音は55db前後で、自然界の『睡眠中』には全くあ
  り得ない、現代人特有の「被音」なのです。
13.ズバリ、『テレビ』の音は『騒音』に該当する「ストレス」なのです。これまで誰一人として
  『テレビ』の音を『騒音ストレス』として、病因の根源に相当する『病魔』と言った人はいない
  ようですが、私の治験に関する限り、自然界では、雷、暴風、豪雨、山津波、濁流、竜巻、
  火山の爆発等が、人体に与える『騒音ストレス』で100db以上はあり、キラーストレス
  であることは事実ですが、それは突発的なことで、日常的なことではありません。
14.ところが、現代人は日常的に朝から晩まで夜中まで、『テレビ』が鳴りっぱなしであり、結
  果、現代人は「静か」(冷静、安静、鎮静)な環境で『睡眠』できない状態なのです。
15.人類の健康で一番大切なものは、『睡眠』です。
16.その『睡眠』が『テレビ』の『騒音』で妨げられていたのです。
17.現代人の、「生活習慣病」の原因は、『テレビ』の『騒音ストレス』による「交感神経の偏
  重」であって、この「交感神経の偏重」が、自律神経を破壊し、強いては、セロトニン
  メラトニン等、必須ホルモンの分泌を妨げ、ありとあらゆる病気の原因となっていたので
  す。
18.ならば、『テレビ』は『病魔』の化体なのか?!ということです。
19.現代人を襲う、キラーストレスの正体は、『テレビ』のゴールデンタイム/午後6時~
  9時にあり、この時間帯は、「静か」に夕食を楽しみ、「静か」に安眠に入るゴールデンタイ
  ムであり、その音のdbは45db以下でなくては、私達生物の生体は『騒音ストレス』として
  交感神経を異常に亢進させてしまい、知らぬ間に疲労が蓄積されて、あらゆる病症を発生
  させてしまうのです。
20.現段階で言える、「生活習慣病」の犯人は、『テレビ』のゴールデンタイムであり、
  『テレビ』の『騒音ストレス』である!!と確信的に言いきれるのです。
21.更に、治験を進めますが、現代人は全て『騒音被害者』であり、
  その『騒音ストレス』を撒き散らしている元凶が『テレビ』であると断言するからには、
  『テレビ』に代わる娯楽がなくてはなりません。それは、『ビデオ』です。尚、この『テレビ』
  に代わる『ビデオ』の必要性については追ってお話しますが、視聴時間帯を自由に調整で
  きるということです。見たいものを録画し、『睡眠』を妨げない範囲で見ればいいのです。
22.今回のテーマは、余りにも、衝撃的な発表なので、「なにを言ってるんだ!!」と思う方が
  大多数でしょうが、人間が作った作品は、飛行機にしろ、自動車にしろ、『テレビ』にしろ、
  所詮は、『パンとサーカス』のために作った、『奴隷捕獲』と『奴隷飼育』のためのものであ
  り、反自然どころか、自然破壊の道具でしかありません。
  飛行機は原爆投下に使われ、自動車は戦車になっただけのことです。
23.そうして人類は、『テレビ』によって脳が冒され、万人が『痴呆』に、『がん』に、『難病』に、
  『生活習慣病』に、晒され、犯されていくのです。
24.「由らしむべし」に感化された、『テレビ』人間の『哀れ』な成れの果てなのです。
25.ゴールデンタイムの『テレビ』は、絶対に、見てはなりません!!。

 安眠を妨げる『劇薬・毒薬』だからです。



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                 人類愛の合言葉

                愛する人に三宝の幸せを

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2016-07-27

尊厳死と安楽死

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                                              2016・07・27

                  尊厳死と安楽死


仏教には「即身成仏」という「尊厳死自殺」があります。
私も仏教徒の端くれですから、当然のように「即身成仏」(尊厳死自殺)をそれなりに意識しており、その気になれば「即身成仏」(尊厳死自殺)をいつ決行するかだけのことです。
特に、「痴呆症/認知症」にはなりたくないと、「痴呆症/認知症」にならない予防法には気を使っている煩悩の毎日なので、そこで、私なりに開発したのが「煩悩解脱法」(自然治癒力プログレス/グレートヒーリング/自律神経権衡法)という大自然への帰依信仰なのです。人類がどんなにあがいても、所詮は大自然・天の川の末席の物語でしかなく、どうしてこのくらいの常識が特に西洋人には分からないのか理解に苦しむ次第です。
しかし、ユダヤ教のモーゼは確かに偉大な人物です。なぜなら、人間生活にとって一番大切なことは、「安息」(安眠)であると預言したからです。一方、イエスキリストパウロというペテン師がでっち上げた、ローマ帝国との通謀による「偽作」であり、そのことは、先年発見された死海文書・義の教師の検証で既に明白となっているところです。
日本は釈迦仏教が北伝し、中国で現代風の大乗仏教/国家仏教/権力仏教に変質したものが伝わったために、日本伝来の当初より、国家仏教/権力仏教として「荘園」を仕切り、奴隷/農奴の上納米で大名生活をしてきたのであって、天台宗であれ、真言宗であれ、全ての仏教宗派は、釈迦のように霊鷲山(山岳の洞窟)での修行など一切したこともなく、況や、釈迦僧伽が「雨安居」という「托鉢」で「清貧生活」を即是として仏教の種をまき、後世の人々に輪廻転生からの解脱を説く、という仏教本来は、何一つないのが実態なのです。
ところが、行基という僧侶は、それらの日本仏教のデタラメに気付き、本来の釈迦仏教を、当時の国家仏教/権力仏教に昇華させ、「荘園仏教」を一切拒否し、山野に下って人々と共に、特に、治水、灌漑に命を注ぎ、その余りの偉大さに聖武天皇も心底行基に帰依し、あの奈良の大仏を、人類救済のシンボルとして、人々と共に建立したのです。
その後日本は400年間、刑罰としての「死刑執行」はありませんでした。仏教が釈迦本来の姿になれば、世界史に類のない「死刑執行400年無し!!」の偉業が達成されるのです。
ところが、又々、国家仏教/権力仏教に戻ってしまい、今度は、僧侶が贅沢三昧、妾三昧、殺生三昧(僧兵となって意に反する敵陣の農兵を無差別に殺害)を恣にする堕落仏教に成り下がるに至り、そのザマは、信長に比叡山焼き討ち、門徒衆殲滅の憂き目に晒されてしまったのです。現在の日本仏教は、依然として、贅沢三昧、妾三昧、殺生三昧(肉食三昧)であり、金襴緞子の「絹衣」(釈迦仏教では特に禁止されている不殺生戒の破戒)を纏って、得意となっている愚かさは、見るも無残な光景でしかありません。こういう間抜けな似非仏教徒が、120%キチガイでしか無い「安倍政権」の「戦争法案」暴走を推し進めているのです。こんな世の中、なにが起きても不思議ではありません。26歳の青年が、本人なりの正義感で、重度の知的障害者19人を殺害、26人に重軽傷を負わせました。彼の正義感は「安楽死」であり、その「自力救済」でした。彼が一つだけ間違っている認識は、この重度の知的障害者を生かさず殺さず利用して、金儲けをしている/飯の種にしている輩が、「安楽死」はおろか「尊厳死」まで「命は尊いものだから延命医療は当たり前だ!!」と宣うのです。私はこのことにつき、「釈尊」に相談をしてみました。回答は「即身成仏」でした。つまり、「自分で自分の尊厳を守りなさい!」でした。既に、重度の認知症で意識が飛んでいる人は、「自分で自分の尊厳を守る」ことはできないので、ならば、結局、彼のように「安楽死」を選んでやるしかないことになるのです。もう一度「釈尊」に聞いてみました。「釈尊」の返事は「不殺生戒を遵守せよ!!」でした。結局、釈迦仏教では仏教修行上の「即身成仏」は認めるものの、その他のあらゆる殺生に相当する直接的、間接的行為は一切認めていないのです。どんなに重度の知的障害者であっても、施設に入れるのではなく、家族の一員として最後の最後まで面倒を見るのが当たりまえなのです。施設に入れることは仏教道に反しているのです。
現代の悲劇は、「家族の分断」です。その病根が「軍事力優先」/「死の商人」の笑顔なのです。


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